2014年06月05日
脳みそがすっからかん過ぎて、もはやタイトルすら思い浮かびません。
Crye combat pants AOR1の超ベストサイズな32Lをずっと探してたんですが、
どうにもこうにも見つからないので、半ば諦めて別のサイズを買ったんですよ。
そしたら、
日本に届く前に新品の32Lが出てくるっていう、ね。
それ見てたら諦めきれなくなってきて、日本に届いたら速攻リリースして、
買い直そうと思ったんですよ。
その前に売れてしまうっていう、ね。
凄い悔しい思いをしていたら幸運にもすぐにまた新品が出品されたんですよ。
しかもパターンのバランスが超理想的な状態の物が。
今度こそチャンスが回ってきたと思ったんですよ。
終了寸前の所で僅かに更新されるっていう、ね。
日
々
涙
で
枕
を
濡
ら
し
て
お
り
ま
す
。
そんな訳で、ここ数日すっかり元気を失っております。
僕に春は来るのでしょうか。。。
今日の商品はこちら。

eagle industry製のMLCS MBITR pouch MJK、Virginia Beachからの放出品です。
MJKってMatt Johnson Khakiの略なんだって。
へー。
オーソドックスなスタイルのラジオポーチで、市販品にも同じ物が有りますが、
このポーチはMLCSのタンバックルロットのキットからの放出品です。
ブラックバックルロットのは倍くらいしますねw
eagle industry HPより市販品
市販品との違いはパッと見で殆どありません。
強いて言えば、MLCSのキットの多くにはタグがついていないところでしょうか。
(全てではないのかな?たまにタグの付いたMLCSってポーチも見かけますが、
MLCSってのが間違いなのかもしれませんが。。。)
MLCSのポーチは全般的にですが、糸やベルクロの色がなんやかんや有るみたいですが、
残念な事に、僕はまだそこまでフェチズムを開発できていません。。。
一方で、陸特等に支給されるSFLCSのMBITR pouchと比較すると、
SFLCSがMBITR脇の端子を使用する為に側面が開くようになっているのに対し、
MLCSでは側面が開かない様になっています。
その代わりにエラスティックバンドが付いていてラジオをホールドします。。
SFLCS MBITR pouch

海特で使用するMBITRは基本マリタイムなので、
上面のマリタイムコネクタの使用が前提である為、
側面の端子が使用出来なくても良しとしたのですかね?
先にタグが付いていないと書きましたが、
MLCSのポーチにはmolleのフラップの根元に青タグが付いている物が有ります。
同時にDouble M4 mag pouchと1qt canteen pouchを手に入れましたが、
後者にも同様のタグが付いていました。
青はどうやら官給のタグの様なのですが、何を意味するのでしょうか。。。

PRC-148を収納するとピッタリ収まります。
PRC-152はGPS付きだと、アンテナ部の凸が干渉して収まらないでしょうね。
TRiS様が出しているJPN Ver.だとしっくりくるのかな?

MLCS MBITR pouchがSEALで使われているフォトも良く見かけますが、
MBSSやRRV、MAR CIRASにMBAV等との組合せが原則な様です。


6094Aの場合はカマーバンドにラジオ用のポケットが付いている為、
ポーチを使わずカマーバンドに突っ込む方が多い様です。

(要領削減の為画像は使い回しww)
とまぁ、面白みに欠ける今更感満載なネタで何かすみません。
我が家のアーマーはどちらも6094Aなので、このままだと出番がないのですが、
他にもMLCSポーチが手に入ったので、折角なのでちょっと変な事してみました。
それは次の機会に。
まー、あっさりドナドナしちゃったんですけどね。
どうにもこうにも見つからないので、半ば諦めて別のサイズを買ったんですよ。
そしたら、
日本に届く前に新品の32Lが出てくるっていう、ね。
それ見てたら諦めきれなくなってきて、日本に届いたら速攻リリースして、
買い直そうと思ったんですよ。
その前に売れてしまうっていう、ね。
凄い悔しい思いをしていたら幸運にもすぐにまた新品が出品されたんですよ。
しかもパターンのバランスが超理想的な状態の物が。
今度こそチャンスが回ってきたと思ったんですよ。
終了寸前の所で僅かに更新されるっていう、ね。
日
々
涙
で
枕
を
濡
ら
し
て
お
り
ま
す
。
そんな訳で、ここ数日すっかり元気を失っております。
僕に春は来るのでしょうか。。。
今日の商品はこちら。
eagle industry製のMLCS MBITR pouch MJK、Virginia Beachからの放出品です。
MJKってMatt Johnson Khakiの略なんだって。
へー。
オーソドックスなスタイルのラジオポーチで、市販品にも同じ物が有りますが、
このポーチはMLCSのタンバックルロットのキットからの放出品です。
ブラックバックルロットのは倍くらいしますねw
eagle industry HPより市販品
市販品との違いはパッと見で殆どありません。
強いて言えば、MLCSのキットの多くにはタグがついていないところでしょうか。
(全てではないのかな?たまにタグの付いたMLCSってポーチも見かけますが、
MLCSってのが間違いなのかもしれませんが。。。)
MLCSのポーチは全般的にですが、糸やベルクロの色がなんやかんや有るみたいですが、
残念な事に、僕はまだそこまでフェチズムを開発できていません。。。
一方で、陸特等に支給されるSFLCSのMBITR pouchと比較すると、
SFLCSがMBITR脇の端子を使用する為に側面が開くようになっているのに対し、
MLCSでは側面が開かない様になっています。
その代わりにエラスティックバンドが付いていてラジオをホールドします。。
SFLCS MBITR pouch

海特で使用するMBITRは基本マリタイムなので、
上面のマリタイムコネクタの使用が前提である為、
側面の端子が使用出来なくても良しとしたのですかね?
先にタグが付いていないと書きましたが、
MLCSのポーチにはmolleのフラップの根元に青タグが付いている物が有ります。
同時にDouble M4 mag pouchと1qt canteen pouchを手に入れましたが、
後者にも同様のタグが付いていました。
青はどうやら官給のタグの様なのですが、何を意味するのでしょうか。。。
PRC-148を収納するとピッタリ収まります。
PRC-152はGPS付きだと、アンテナ部の凸が干渉して収まらないでしょうね。
TRiS様が出しているJPN Ver.だとしっくりくるのかな?
MLCS MBITR pouchがSEALで使われているフォトも良く見かけますが、
MBSSやRRV、MAR CIRASにMBAV等との組合せが原則な様です。


6094Aの場合はカマーバンドにラジオ用のポケットが付いている為、
ポーチを使わずカマーバンドに突っ込む方が多い様です。

(要領削減の為画像は使い回しww)
とまぁ、面白みに欠ける今更感満載なネタで何かすみません。
我が家のアーマーはどちらも6094Aなので、このままだと出番がないのですが、
他にもMLCSポーチが手に入ったので、折角なのでちょっと変な事してみました。
それは次の機会に。
まー、あっさりドナドナしちゃったんですけどね。
2013年08月24日
ラヂヲ三兄弟。
一番上は長男♪

一番下は三男♪

あいd(ry
という訳で、本日はラヂヲポーチです。

左からEagle Light weight MBITR pouch AOR1、LBT 6015D AOR1、
LBT 6015D CBです。
DLCSのkitに含まれているウェビングが付いたタイプのラジポです。
という訳で、細かく見てみます。
まずは、LBT 6015DのAOR1とCBから。

AOR1の方が5mmほど大きい(長い)です。
先日鈴木パイセンのPRC-152を入れてみたんですが、
ちょっと長い感じがしなくもないような。
でも、入らない事もないです。
CBは500Dでしょうか?
微妙に生地が厚い様な気もします。

AOR1の方はMOLLEのフラップがLBT方式となっています。
黒い硬めの樹脂をポーチの裏側のウェビングの中にブスッとさすと、
黒めの樹脂が引っ掛かってフラップが抜けない仕組みになってます。
続いてEagle Light weight MBITR pouchと6015DのAOR1です。

右がEagle、左がLBTです。
やはり微妙にLBTの方が長いです。
Eagleの方がその分よりライトウェイトw
生地はどちらも330Dでしょうか?
LBTの生地の方がややグレーがかっている感じがしますが、
多分やや黒ずんでるだけだと思います。
ちなみに、CBの6015DよりEagleのLWの方が、更にちょっとだけ短いです。

面白い事に、EagleとLBTで、ストラップの留め位置が変わります。
左がEagle、右がLBTで、Eagleが前にボタンをつけているのに対し、
LBTは奥にボタンが付いています。
ボタンの付け外しの際、奥はPRC本体が邪魔となるので、
Eagleの方が楽に操作できます。

裏のフラップはどちらもLBT方式です。
LBTは樹脂を直接縫い付けてるのに対し、
Eagleはナイロンのフラップを折り返し、中に樹脂を入れてます。
こうしてみるとEagleは仕事が丁寧です。
って言うか、LBTが雑いw
もしかして、本体が長いのも裁断が雑だから?w
ちなみに、HOBBY BOXさんのAOR2のDLCS kitの写真を見ると、
3つのラジポの内、右と真ん中で長さが違います。
長い方は奥側にボタンが付いている様にも見えるし、
もしかしたら、そもそも2種類設定されているのかもしれません。
(EagleのkitにLBT製は入らないと思うので、
LBTの6015Dと同型のポーチをEagleでも作ってるんでしょうか?)
もう一つはMolleではなくベルト用とかでしょうね。
取り敢えず、3つポーチが揃ったので、
これで、デュアルラジオどころか夢のトリプルで運用が出来ます。


折角のウェビングだったので、活用してみました。
6094のカマバン使えば5つは行けるw
一番下は三男♪
あいd(ry
という訳で、本日はラヂヲポーチです。
左からEagle Light weight MBITR pouch AOR1、LBT 6015D AOR1、
LBT 6015D CBです。
DLCSのkitに含まれているウェビングが付いたタイプのラジポです。
という訳で、細かく見てみます。
まずは、LBT 6015DのAOR1とCBから。
AOR1の方が5mmほど大きい(長い)です。
先日鈴木パイセンのPRC-152を入れてみたんですが、
ちょっと長い感じがしなくもないような。
でも、入らない事もないです。
CBは500Dでしょうか?
微妙に生地が厚い様な気もします。
AOR1の方はMOLLEのフラップがLBT方式となっています。
黒い硬めの樹脂をポーチの裏側のウェビングの中にブスッとさすと、
黒めの樹脂が引っ掛かってフラップが抜けない仕組みになってます。
続いてEagle Light weight MBITR pouchと6015DのAOR1です。
右がEagle、左がLBTです。
やはり微妙にLBTの方が長いです。
Eagleの方がその分よりライトウェイトw
生地はどちらも330Dでしょうか?
LBTの生地の方がややグレーがかっている感じがしますが、
多分やや黒ずんでるだけだと思います。
ちなみに、CBの6015DよりEagleのLWの方が、更にちょっとだけ短いです。
面白い事に、EagleとLBTで、ストラップの留め位置が変わります。
左がEagle、右がLBTで、Eagleが前にボタンをつけているのに対し、
LBTは奥にボタンが付いています。
ボタンの付け外しの際、奥はPRC本体が邪魔となるので、
Eagleの方が楽に操作できます。
裏のフラップはどちらもLBT方式です。
LBTは樹脂を直接縫い付けてるのに対し、
Eagleはナイロンのフラップを折り返し、中に樹脂を入れてます。
こうしてみるとEagleは仕事が丁寧です。
って言うか、LBTが雑いw
もしかして、本体が長いのも裁断が雑だから?w
ちなみに、HOBBY BOXさんのAOR2のDLCS kitの写真を見ると、
3つのラジポの内、右と真ん中で長さが違います。
長い方は奥側にボタンが付いている様にも見えるし、
もしかしたら、そもそも2種類設定されているのかもしれません。
(EagleのkitにLBT製は入らないと思うので、
LBTの6015Dと同型のポーチをEagleでも作ってるんでしょうか?)
もう一つはMolleではなくベルト用とかでしょうね。
取り敢えず、3つポーチが揃ったので、
これで、デュアルラジオどころか夢のトリプルで運用が出来ます。
折角のウェビングだったので、活用してみました。
6094のカマバン使えば5つは行けるw